引越が終わってからでは遅いです。
引越準備前からやっておいてよかった事をアンケートにまとめました。
(ケーブルテレビ)
(インターネットでの電気・水道・ガスの変更手続き)
(カード会社や保険などの住所変更の手続き)
(インフラの契約)
(住所変更を友人に知らせる)
(転出届)
(出来る手続きはネットで前もって済ませた)
(カード・金融機関などの住所変更の手続き)
(引越し後の届け先、警察・区役所の地図や持ち物をあらかじめプリントアウトしといたこと)
(HPなどに掲載されている引越し準備リストに沿って、仕事の合間に役所・銀行・郵便局・公共料金・ネットなどの手続きを段取りよくすすめられたこと)
(住所変更にまつわる手続きのリストを作っておく)
(役所の手続きなど事前に調べておいたので、直前になって慌てずに済んだ)
(引越しコンシェルジュというホームページで電気・ガス・水道の引越し手続きがいっぺんにすませられたこと。すごく便利でよかった)
(ダンボールに番号を振り、中身のリストを作成しておいた)
(ダンボール上と側面2箇所に中身を書いておく)
(ダンボールにすぐ使うものには印をつけておいた)
(「引越先のどの部屋に搬入するものか判るように、ダンボール箱に部屋の名前を書いたポストイットを貼付した」)
(「新居では部屋数が増えるので、各部屋を色分けして荷物にも同じカラーテープを貼りました。作業中に文字を読んでいられないだろうと思ったので色を使う事にしました。洋室などは3部屋あるのでこれは有効だったと思います」)
(壊れ物や上に物を積まれたくない等、注意事項をダンボールに明記しておくと便利)
(「引っ越しやさんに指示が出しやすいよう、段ボールには部屋の番号(予めドアに張っておく)と階数を書いておくと便利でした」)
(引越し元の荷物(大型な物から小物まで)を引越し先のどの部屋に運ぶのかを運搬する担当者に伝えるのに、引越し先の見取り図に配置場所を書き込んだものを渡した)
(すぐ着る衣類を表示した)
(最初に開ける箱に「最初に開ける」と書いておいたこと)
(ダンボールの中身をチェックしたメモを作ること)
(引越し先の各部屋などに番号をつけ、荷物に番号をつけた)
(荷物を判別できるようにしておいたこと)
(引越し当日に必要なものをまとめたダンボールを明記して、わかりやすくした)
(「ガラクタなどはこの機会に捨ててしまうと荷物も減りコストの削減につながりました」)
(2年間使用しない物は思い切って捨てた)
(「ネットオークションが重宝しました」)
(衣類の処分)
(本など重いものの処分)
(家具を分解して通常のゴミとして出した)
(「アドバイスを頂き、自分で捨てれるものを捨てました。細々したものはある程度、自分で運んだ」)
(ネットオークションで売った)
(不要CDやゲーム、本の処分)
(無駄なものを捨てられた。捨てすぎてしまった感あり)
(窓拭きなどの掃除は荷造り前にしておいた)
(準備と平行してやった「そうじ」。不動産へ部屋の引渡し(立会い)がスムーズに出来た)
(「引越を行なった時に、掃除をきちんと行なっておいたことで、敷金が約7割戻ってきました」)
(ちょっとした壁の修理や掃除。引越し後の査定が良かった)
(「目に付く限りの場所の掃除。片づけながらやったので後がラクでした」)
(「転居前にハウスクリーニングをしておくと、戻ってくる敷金に違いが出ます。また、自分で修繕可能な場所もわかるので、修繕出きる所は修繕してしまいましょう。木部の傷はDIYショップで扱っているクレヨンで消せますし、壁クロスも自分で張り替えられる物があります」)
(「掃除機を最後に積むようにしておいて、荷物がなくなった部屋に掃除機をかけてから引っ越しました。「きれいに使ってくれた」と大家さんの印象もよかったです」)
(積み込みが終わる数十分前から掃除機で床掃除を始めると、最後の掃除機積み込みまでそれほど待たせることなく出発してもらえる)
(片付けた所から順次掃除をしていく)
(タンスの裏などの拭き掃除や冷蔵庫の掃除)
(洗濯機の裏の掃除)
(冷蔵庫の霜取り)
(荷物の整理後の掃除)
(引越し前日に、引越し先の部屋でバルサンを焚き、拭き掃除をしておいたこと)
(冷蔵庫・洗濯機の汚れ落とし)
(部屋の掃除を徐々にしていたこと)
(電化製品の梱包。購入時の箱があると便利)
(重い荷物に持ち手としてひもをつけておく)
(古いダンボールを何個かとっておいて業者を決める前に使わない物を荷造りしておく)
(まとめてわかるようにした)
(緩衝材を使用し、割れ物が無かった)
(ダストアレルギーのため、梱包作業中は必ずマスクと手袋を準備した)
(キッチン梱包の派遣依頼)
(コンパクトに箱詰めしておいたこと)
(内容ごとにきちんと分別してダンボールに詰める)
(書籍はロープで梱包しておく)
(自分で梱包したこと。後で何処に何があるか良く分かる)
(同じ系統のものを近い場所に詰める)
(自分自身での梱包。壊れていても壊れてなくても納得できるから)
(自分で持てない荷物を作らないこと。荷解きの時に持てないと何かと不便)
(ダンボールの中身をノートに書いておいた)
(各箱に中身を書いた紙を貼っておいた)
(荷物の箱詰めの時、収納場所が同じもの毎に詰めたこと)
(「梱包はやっておいて良かった。引越し元で1時間以内にトラックに載せることができ、引越し先でも1時間以内に荷物を希望の場所に置いたり、カーテンレールを着けていただきました」)
(「粗大ゴミの処分、不要と思われる家具は早々に処分しましょう。区の回収だと、概ね申し込んでから回収まで一週間程かかります。また、区で回収していない物に関しては、多くの処理業者がありますので早めに選定するべきです。引越し当日まで処理出来なければ転居先へ持っていくしかありません。当然邪魔になりますし運搬コストもかかります」)
(「粗大ゴミの処理は事前に済ませておくと当日以降便利です。車があれば自分で清掃工場まで持ち込むと安く上がります」)
(「川崎市では粗大ゴミを捨てるチャンスが月2回しかないので『粗大ゴミ(市)』『廃品回収(業者)』『リサイクル(業者)』『知人への譲渡』を使い分け、計画的に処分していくのがポイントです」)
(ダンボールの置き場所を確保するために、不要な大きい家具は先に処分した)
(新居が引越しの2週間前には出入り可能だったので、細かい荷物はドンドン運び込んでいた)
(「事前に少しずつ運んでおいたので、当日ばたばたしないですみました」)
(「子供が小さいので、すぐに使う育児グッズは自分達の車で運びました」)
(あらかじめ積み込めなさそうなものを運んだ)
(引っ越し前に自分で運べる細かなものは自分の車に入れておいた)
(パソコンなど機械の持ち出し)
(壊れ物は自分で運んだ)
(液体調味料などの事前運搬)
(「お皿などは引越し前に自分で少しずつ運びました。なるべくダンボールから出す手間を省きたかったので」)
(市内移動だったので、前もってちょこちょこ運んでおいたので、引越し当日から最低限の生活ができた)
(食品など、消耗品の移動を先に行っておいたこと)
(引越し先にラグを敷いておいた)
(カーペットのサイズを測っておきオーダーし、家具を運びこむ前に敷いた)
(1週間前に来て、電灯や新しく買った電化製品の取り付けをしておいた)
(カーテン、照明を事前に設置していたので当日暗くなってからも慌てずにすんだ)
(カーテンの購入は引越前にすべき。お気に入りのでサイズが見つかればいいが、取り寄せやオーダーになると10日間~2週間かかって不便な生活になるから)
(引っ越し先のカーペット等は早めに寸法を測って購入)
(ウッドカーペットを敷いておいた)
(部屋をよく見ておいたことと、カーペットを予め敷いておいたこと)
(初めて和室のある部屋に入居したのですが、畳の保守が大変そうだったため)
(カーテンの洗濯)
(契約が切れるだいぶ前に新居が決まり、部屋に絨毯・カーテンを先に入れておいたのは良かった)
(カーテン購入。意外と高いので、納得いくまでゆっくり選ぶ時間が必要だと思った)
(やることリストをつくり、一個一個消していく)
(引越し関係の手控えを作った)
(荷物の棚卸しリスト作成)
(住所変更が必要な所のリスト作成)
(「予定表を作り、連絡事項やするべき事などを明確にしておく事です。電気・ガス・水道・不動産屋さん・電話・プロバイダー・郵便物・定期的に届く書物など。新居での駆除剤使用や掃除)
(いつまでに何をすればよいか、チェックリストを作成しておいた)
(タイムスケジュールの作成。何時に何をするのか列挙しておいたこと)
(引越し先で使いそうな道具は、わかりやすくまとめてダンボールに入れておく(ガムテープ、ひも、はさみなど)
(梱包時には、はさみ・ボールペン・メモ帳・ティッシュ・タオル(ハンカチ)・ガムテープ・メジャー・しばり紐・ゴミ袋は別にしておく)
(新聞紙やマジックなどを用意しておいた)
(ガムテープとマジックの用意)
(ゴミ袋とガムテープを多めに買っておいたこと)
(洗剤や日用品等、すぐに必要なものは梱包しなかった)
(「引越後すぐに必要となる掃除道具や工具などが入ったダンボールを一目で分かるように目印をつけておいた事はやっていて良かったと感じました」)
(新居についてから、設置するためのもの(カッター、ドライバー、電球等)はすぐわかる派手な色の別の袋に入れておく。その中に、家具の下に切って貼れるすべりをよくするシートみたいのを入れておき、大物を設置する時にそれを必ず貼ってからにすると、設置もあとで掃除とか模様替えするのも楽)
(引越し先に掃除用具や簡単な文具をそろえていたので、荷物をあけずにすぐに作業できてよかった)
(家具を設置するときに床を傷つけないようにする為のパット購入)
(家電品などの箱を取っておいたので、運びが安心だった)
(タオル類は一番最後まで梱包しなかった)
(袋や小さい箱などとっておいたものが役にたった)
(「ダンボールは想像以上に使うのでたくさんあった方がいいです」)
(「お店から貰えるダンボールのうち、ペットボトルなど、重い内容物が入っていた空箱は頑丈なので、サイズは小さいですが使えます」)
(「『ダンボールをスーパーからもらう』のは引越代金を安く済ませるのに効果的ですが、意外にもらう&運ぶのが大変でした。でもその分、引越代金がかなり安くなりました」)
(ダンボールを事前に御社からいただいたこと。以前、自分で近所のスーパーからもらってきて荷造りしたことがあるが、大きなダンボールがなかなか無く、また大きさも揃わずやりにくかったから)
(リサイクルダンボールに使用)
(「色んな会社の見積もりを取ることは大事だと思います。最終的に納得できるお値段の会社でお願いすることが出来ました。信用できそうな営業さん(=会社)を見積もりの段階で見極めるのが大事だと思います」)
(「初めてだったので何かと不安でした。面倒でも何件か見積とった方がいいと思います。意外なところで追加料金かかる会社もありましたから(^.^)」)
(やはり情報が多い(見積もりを多く取る、評判の良いところを選ぶなど)方が選択の幅が広がってよいと思った)
(「初めての引っ越しで不安もありましたが、ネットでの情報収集をしっかりしたのはよかったです。見積もりを各社にだして、金額だけではなく電話の対応をみて決めました」)
(「引越の予約はできるだけ前もって予約した方が午前中指定など自分の希望にあった予定を安価で組めます」)
(「エアコンの取り外しそして取り付けの金額を含めた総額の見積もり金額を出してもらった事。それには、エアコンのガスの充填をしてもらうという大切なことを含めた金額にしてもらった(エアコンについてのトラブルが多いらしいので、今回はこれはマスト条件として他の引越業者さんにも見積もりをしてもらっていました」)
(「処分予定の家電は詳細を事前に知らせておくと引越代金と一緒に見積もりを出してもらえます。引越と同時に片付くのでラクでしたし、代金も安かった気がします」)
(処分品の処理と引越しを同時に出来る業者さんを見つけられた事)
(見積もりを5~6社とった)
(「ムービングエスさんとの出会い!早めの手配!」)
(現場見積りを省略したいと思ったため、かなり正確に物品リストを作っていたこと)
(訪問の見積り。ネットだけだと、やはり様子が分からないので)
(数社の引越し業者に見積りを依頼したこと。やっておくと引越料金が安くなると聞いたので・・・)
(引越しについてのネット検索。今はいろんなサービス・・・公共料金等のネットでの引越し通知・・・があるんですね」)
(引越しミシュランなど評価サイトを参考にする)
(訪問見積り。面倒だが、後々安心)
(見積り比較)
(引越し業者の選定を早めにできた=梱包作業が早くできた)
(家具の配置図を作って印刷しておいたこと)
(「引越し当日、家全体の間取り図に家具の配置を記入したものを新居の玄関に貼り付けておきました」)
(家具やダンボールの配置を紙に書いて新居の玄関に貼っておいたこと)
(「間取り図にあらかじめどこにどの家具を配置するかを具体的に記入しておいたため、引っ越し先での作業がスムーズに進みました。ただ、ダンボール箱には『父のモノ』『母のモノ』という記入はしたものの、どの部屋で必要なのかを記入しなかったため、とりあえず空いてる場所に積み上げてしまう結果となってしまいました。もし、これから引越しされる方は、引越し先のどの部屋に必要かを、ぜひダンボール箱に記入することをおすすめします。そうすることで引越し終了後に『このダンボールはお母さんの服だから寝室に移動』『これはお父さんの本だから書斎に移動』などという無駄な労力を省くことができます」)
(引越し先の図面におおまかな荷物の置き場所を記載し、業者に渡しておいた事)
(「契約後の、引越先の測量と家具配置の図面化。引越屋さんに指定場所に運び込んで頂くだけになるので荷ほどきがとても楽です」)
引越しアンケート一覧1227名 (2008/09/05現在)